アクセスカウンタ

zoom RSS テーマ「日本美術史」のブログ記事

みんなの「日本美術史」ブログ

タイトル 日 時
あっという間の1年の空白
 あっという間の空白でした。  いろいろあって、また、いろいろなことをはじめました。  最近は、奈良に嵌ってます。  というのも、日本美術史の授業を受けて、仏像のことを全く 知らないことがわかりました。  その辺をたまには、書いて見たい。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2009/05/25 08:13
池田満寿夫ー知られざる全貌展
 千葉市美術館の『池田満寿夫ー知られざる全貌展』へ行く。  これは巡回展で、ここの前はオペラ・ハウスでやっていたのではないかと思う。  当方の狙いは、池田満寿夫の陶芸と千葉市美術館独自の『満寿夫・マスオ・MASUOー『池田満寿夫』理解のための三章ー』と講演会。    陶芸は、こういう作り方もあるんだという、勉強になったというか、肩の荷もおりたという感じ・ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2008/04/29 14:21
東大寺南大門の狛犬
東大寺南大門の狛犬  奈良に遊びに行く。坐骨神経症のような症状が出て、ちょっときつい。  今回は、迷わず東大寺の法華堂を何故かめざす。  公園の鹿も毛が生え変わり初めてハゲチョロ状態で、あんまり元気がない。    修学旅行と中国人観光客で溢れている。  南大門の前は、大賑わい。  しかし、裏側の狛犬に関心を持つものはほとんどいない。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2008/04/13 17:26
画家たちの原風景 三岸好太郎、神田日勝
   堀尾真紀子著『画家たちの原風景』〜日曜美術館からという古い本(昭和61年 NHKブックス)を読んでいたら、三岸好太郎が登場する。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2008/03/24 17:35
『生きている太郎』
 木場駅に着く。この駅も久々である。  木場を語り始めると切がない。南の方を語り始めれば、洲崎となり、荷風の世界に入ってしまう。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2008/03/01 17:30
恩地孝四郎と三岸好太郎
 相変わらず恩地孝四郎と三岸好太郎の接点、もしくは共通項をさがしているが、うまく見つからない。    恩地孝四郎の版画を掲載した本があまりない。今日の哲学の教科書のなかに萩原朔太郎の詩論が出てきたので、全集をみてみると、恩地孝四郎の版画が出ている。早速借用した。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2008/02/22 21:29

トップへ | みんなの「日本美術史」ブログ

首輪をはずした狛犬 余禄の人生 日本美術史のテーマ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる